名称

北川悦吏子×安藤桃子×中村航トークショー

「清流からはじまる物語」

日時

2023年2月15日(水)

14:00~15:30(開場13:00)

会場

岐阜県庁舎 1階 ミナモホール

岐阜市薮田南2-1-1

定員

先着400名(要予約)

後日、入場整理券を送付

申込方法

ハガキまたはWEB

参加費

無料

主催

「清流の国ぎふ」文化祭2024実行委員会

清流からはじまる物語

清流がはぐくむ文化と心うごかす物語。
郷土への思いと創作への情熱をつなぐトークショー。

北川悦吏子 Kitagawa Eriko

脚本家/美濃加茂市出身

©小笠原真紀
©小笠原真紀

1961年岐阜県生まれ。脚本家・映画監督。1992年『素顔のままで』で連続ドラマの脚本デビュー。『愛していると言ってくれ』『ロングバケーション』『ビューティフルライフ』『オレンジデイズ』NHK連続テレビ小説『半分、青い。』など多くの大ヒット作品を世に送り出し、「ラブストーリーの神様」と呼ばれる。最新作のTBS系火曜ドラマ『夕暮れに、手をつなぐ』は1月17日スタート。映画やエッセイ、作詞の世界でも活躍しその活動は多岐にわたる。

 

安藤桃子 Ando Momoko

映画監督/東京都出身

©Takashi Kurokawa
©Takashi Kurokawa

1982年東京都生まれ。高校時代よりイギリスに留学し、ロンドン大学芸術学部を卒業。その後、ニューヨークで映画作りを学び、助監督を経て2010年『カケラ』で監督・脚本デビュー。2011年初の長編小説『0.5ミリ』を出版、2014年監督・脚本し映画化。同作で第18回上海国際映画祭最優秀監督賞などその他多数の賞を受賞し、国内外で高い評価を得る。『0.5ミリ』の撮影を機に高知へ移住。父である俳優・映画監督 奥田瑛二が監督した『長い散歩』では、助監督として岐阜県各地でのロケにも参加した。

 

中村航 Nakamura Kou

小説家/大垣市出身

1969年岐阜県生まれ。小説家。2002年『リレキショ』にて第39回文藝賞を受賞しデビュー。続く『夏休み』、『ぐるぐるまわるすべり台』は芥川賞候補となる。ベストセラーとなった『100回泣くこと』ほか、『デビクロくんの恋と魔法』、『トリガール!』等、映画化作品多数。アプリゲームがユーザー数全世界2000万人を突破したメディアミックスプロジェクト『BanG Dream!』のストーリー原案・作詞等幅広く手掛けており、若者への影響力も大きい。


 

応募方法

ハガキまたはWEBにてお申し込みください。

※手話通訳、車椅子席希望の方は、その旨ご記載ください。

ハガキでのお申し込み

必要事項を記載の上、下記宛先へご郵送ください。

郵便番号・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・そのほかの参加者氏名(ふりがな)

〒503-0006 岐阜県大垣市加賀野4-1-19
日本イベント企画株式会社 内 トークショー係

WEBでのお申し込み

「ご応募はこちらから」ボタンを押すと、応募フォームにページが切り替わります。
必要事項を記入の上、送信してください。

 
当落通知

後日、入場整理券を送付いたします。

 
備考・注意事項

申し込み後に取り消しをされる場合は、早めにお問い合わせ先までご連絡ください。

会場までの交通費・宿泊費、飲食等は参加者の負担となります。

会場入場時はマスクの着用と手指消毒をお願いします。

お預かりした個人情報は、本イベントの連絡にのみ使用いたします。

広報や事業報告等で使用するため、会場写真を撮影させていただきます。

 
お問合わせ

日本イベント企画株式会社 内 トークショー係
担当:鷲見・高橋

〒503-0006
岐阜県大垣市加賀野4-1-19
TEL 0584-71-6138(平日9:00~17:00)
FAX 0584-71-6130
メール seiryu@ne-planning.com